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読者の皆さま、こんばんは。
晴れ、ときどき雨・・・こころ日和。 管理人のこころ。です。

お部屋はお休み中ですが、
今年もこのお部屋に脚を運んで下さった皆さまに、
今年最後のご挨拶に参上いたしました。


2018年。

今年は、皆さまにとってどんな年になりましたか?


真夜中の観覧車-scene10- 完結話 真夜中の観覧車。


今年は、多くの災害に見舞われた大変な年でもありました。

個人的には、家族もみな元気に1年を過ごし、
私自身は、沢山の活動を見せてくれる東方神起の2人を、
必死で応援してきた1年でした。


横恋慕。10 横恋慕。


遠征先各地で沢山の読者さまとお会いできたことも、
大切な思い出として残っています。

トン活に関していえば、本当に充実した笑いの絶えない1年でした。


純愛。1 純愛。


お会いして下さった皆さま、
本当にありがとうございました。


Happy Valentine Happy Valentine 


そして、ブログについては、
本館 「晴れ、ときどき雨・・・こころ日和。」と、
もう少し読者さまと近い距離で、、、と昨年開設しました別館の「にじいろ、こころ。いろ」
この2つのお部屋で、お話を綴ってきました。

本館は5周年を、別館は無事に1周年を迎えました。


空を見上げて 空を見上げて


どちらのお部屋も、通ってくださる皆さんのおかげで、
楽しく充実した時間を過ごすことができました。


甘い運命。1 甘い運命。


この1年、変わらず私の書くユノとチャンミンを愛して下さって、
本当にありがとうございました。


正直に言うと、お部屋を続けていると、
嫌な思いをしたり、聞きたくないことも耳に入る。

否定するような酷い言葉を書き込まれたりもするし、
自分の想いを誤解されたりもします。


ボクたちの関係。① ボクたちの関係。


その度に落ち込む私を、励まして元気をくれる読者さんが、
いつもこのお部屋を見守っていてくださるので、
ここまで続けてこられたのだとそう思っています。


family 1 family !


来年は、このお部屋も6周年を迎えます。

いつも思いますが、まさかこんなに続けていけるなんて
思ってもみませんでした。


ひぐらしの鳴く、あの夏。1 ひぐらしの鳴く、あの夏。


これからも、変わらず皆さんに愛していただけるような2人の恋物語を、
このお部屋で書き続けて行けたらと思います。

改めて、読者の皆さま、
この1年間、沢山の応援をありがとうございました。


KISSをちょうだい。1  KISSをちょうだい。


現在、お休み中のこころ日和。ですが、
年が明けて少し落ち着いたら、出来るだけ早く、
皆さんにご挨拶できるように、、、と思っています。

また、その節は変らずおつきあいください。



それでは、年末年始、寒さが続くようです。

風邪など引かれませんよう、
皆さま、よいお年をお迎え下さいね。



また来年、元気でお会いできますように。
愛する読者さまへ♡




こころ。

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こころ日和。お知らせ画像 2018.12.27 



読者の皆さま、こんばんは。

晴れ、ときどき雨・・・こころ日和。管理人の こころ。 です。
いつもお部屋に遊びに来て下さって、ありがとうございます。


本日更新の『夜想曲。(ノクターン) ~聖夜の誓い~ 3』 は、
R18 記事の為、鍵記事にて更新しています。
パスワードを入力の上、入室して閲覧ください。

お話の中にBL的要素が含まれていますので、
18歳未満の方、またはそういった表現が苦手な方は入室禁止としています。

尚、閲覧後の苦情や中傷は受付できません。
ご自身の判断で、閲覧をお願い致します。

それでは、お部屋でお待ちしています♪
いつもご訪問ありがとうございます(^-^)




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私の心の中のお話です。
ご了承ください。



夜想曲。(ノクターン)~聖夜の誓い~






「こんな恋の始まり方。」~Christmas Story~





・・・・・「香水の匂いがするよ? 女の人・・・抱いてきたの?」

「チャンミン、お前、、、」


僕は、そっとユンホさんの腕の中から身体を離す。


・・・・・「クリスマスだから、大切な人と過ごしてきたの?」


ユンホさんの顔を見上げながら、僕は微笑んだ。


・・・・・「もし、ユンホさんが僕に飽きたなら、僕は・・・」

「飽きたって、、、誰が誰に飽きたって?」


ユンホさんの顔が、強張っている。
怒ってる・・・


「急な接待で、呑みにつき合わされた。それだけだ。」

・・・・・「・・・・・」

「お前がそう思うなら、それでもいい。勝手にしろ」


ユンホさんは立ち上がって、シャワールームへ入っていく。
暫くすると、シャワーの音が静かなリビングまで聞こえてきた。


淋しかったんだ。

クリスマス、、、なのに僕だけが1人ぼっちで・・・
ずっと待ってたのに、女の人の匂いを漂わせて帰ってくるなんて・・・


・・・・・「酷いよ、ユンホさん・・・」

〝勝手にしろ〟


あんなユンホさんを見るのは初めてだった。


シャワーの音が止まる。
暫くすると、カチャリとリビングの扉が開いて・・・

ソファの前で立ち尽くす僕を無視して通り過ぎ、キッチンへ向かう。

これが最後かも・・・
だから、ずっとユンホさんにあげたかったもの・・・

もし、最後でも後悔しない。


・・・・・「ユンホさん、、、クリスマスだから、ユンホさんにプレゼントがあるんだ」

「・・・・・」


僕を見ようともしない。
冷蔵庫からミネラルウォーターを取り出して、喉に流し込んでる。


・・・・・「ユンホさん」


僕は、その場で上着を脱ぐ。

セーターを首から抜いて、ズボンのベルトをカチャカチャと音を立てて外す。
そのまま下着ごとするりと脱ぎ捨てた。


恥ずかしかったけど、どうしてもユンホさんにあげたかったんだ。
僕の全部を・・・


「な、何やってる!」


キッチンから見ていたユンホさんが驚いて僕に駆け寄る。


「風邪ひくだろ?」


ソファカバーを片手でさっと外して、僕の身体にふわりと巻きつける。
ソファに座るように促されて・・・


・・・・・「どうして? どうして、僕に触れないの?」


そう、僕たちが出会ったあの日。
ユンホさんが、僕を無理やり抱いた日・・・


〝俺を許して受け入れてほしい〟


あの日から、ユンホさんは僕に触れてない。
キスさえも・・・

何もしない・・・


「チャンミン・・・」

・・・・・「僕がよくなかったから? 好奇心で抱いたけど、思ったより良くなくて・・・
男だから・・・」

「チャンミン、何を言ってるんだ?」


ユンホさんの瞳が歪んでる。


・・・・・「でも、僕が好きになっちゃったから、ユン、ホさん、、、し、仕方な、くて・・・」

「チャンミン、やめろ、もういい・・・」


止まらなかった。

涙も、言葉も・・・


・・・・・「やっ、、ぱり、、、女の、ひと、が、・・・よ、よかった?」

「チャンミン」


ユンホさんが、僕をきつく抱きしめる。
それでも、僕は止まらない。


・・・・・「好き、ユン、ホさん、が・・・こんな、こんなに、好き、なのに・・・」

「違う、チャンミン、違う・・・」

・・・・・「うっ・・・うぅぅ・・・す、き、、、すきなのに、、、」


感情が抑えきれなくて、自分でもどうしようもない。
溢れ出る涙と漏れ出る嗚咽・・・


「そうじゃない、酷くしたから、、、お前に乱暴にしたから・・・
飽きたとか、女とか、そんなんじゃない。分かるか? ん?」

・・・・・「っ、、、」

「怖くて、抱けなかったんだ」

・・・・・「こ、こわ、い?」

「最初がああだったから、、、お前に拒否されたらって思うと・・・ほんとだ。ウソじゃない」


ユンホさんはいつものように優しくて甘くて溶けそうな笑顔で、僕を見つめていた。


・・・・・「ホント?」

「言っただろ? 大切にするって、、、だから・・・」

・・・・・「あの時は、僕の心はユンホさんに無かったから、、、
でも・・・今なら全部・・・身体も心も僕の全部をユンホさんにあげられる。」

「チャンミン」

・・・・・「プレゼントは、僕の全部だよ」


ユンホさんの大きな掌が僕の頬を撫でる。


すっと立ち上がって・・・
着ていたバスローブを脱ぎ捨てる。

逞しい身体。
同性の僕でさえ、見惚れてしまう。


「おいで」


差し出された手に自分の手を重ねると、そのまま身体ごとソファから引き上げられて・・・

スルリとソファカバーが身体から落ちた。



素肌と素肌が重なる。


「愛してる。お前だけだよ」


高層マンションの窓から見える月が、僕たちを照らしてる。
その淡くて柔らかい光までもが、聖夜に相応しくキラキラと輝きながら降り注いでいる。

触れ合う素肌が熱くて・・・

それだけで、僕の身体の奥底がユンホさんを欲してる。



そっと降りてきた唇に、あの時とは違う愛を感じるのは僕だけ?



優しく啄むだけのキス。
僕は自分からユンホさんの唇に舌を這わせて・・・


・・・・・「もっと、、、もっと、して・・・」



両の腕をユンホさんの肩にぐるりと回して、強請るように舌を差し込んだ。









3へつづく

15th Anniversary TVXQ!

15周年おめでとう♡

15年もの長い間、
東方神起で居てくれてありがとう。

想像も出来ないような苦悩と困難を乗り越え、
いつも私たちの希望と夢で居てくれてありがとう。

2人が歌い踊り続ける限り、
私も2人を見守り応援していきます。

ユノとチャンミン、そして東方神起の未来が、
明るく輝くものになりますように。

15周年 おめでとう。



読者の皆さま、こんばんは。
今日は、朝から愛溢れる1日でしたね。
きっと2人も、世界中のペンの愛を感じてくれたんじゃないかと思います。

2人を知って、私の人生はガラリと変わりました。
大切な出会いもときめく気持ちも、全部2人がくれました。

2人のお陰で、毎日がとても楽しくて幸せです。
ありがとう、ユノ、チャンミン♡

さて、クリスマスはもう終わったのに、
まだ明日もお話は続きます。

しかも明日は鍵記事です。

※ 先にお知らせしておきますが、とにかく、初期の初期なお話なので、
2人のあれやこれやのシーンも、超お恥ずかしいものになっております(;・∀・)
若気の至り(実際は若くはない)で、大きな心で読んでいただける方のみ閲覧くださいね(笑)

ブログ村の新着記事には上がってきませんが、
お知らせの記事をあげさせていただきますので、
昨日、今日と同様に21時に最後の1話を更新します。

よろしかったら、お部屋を覗いてみてくださいね。

それでは、素敵過ぎる新曲MV、CD楽しみですね♪
早くCD届きますように♡

おやすみなさい♪




こころ。

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私の心の中のお話です。
ご了承ください。



夜想曲。(ノクターン)~聖夜の誓い~



こちらのお話は、『こんな恋の始まり方。』 のクリスマス番外編です。
『こんな恋の始まり方。』をまだ読まれていない方は、先にこちらからどうぞ 
  

こんな恋の始まり方。- c side -

こんな恋の始まり方。- y side - 1

こんな恋の始まり方。- y side - 2








「こんな恋の始まり方。」~Christmas Story~




・・・・・「そう・・・ですか、分りました。いいんです、僕は大丈夫です。はい、じゃあ・・・」


街の至る所でジングルベルの音楽が流れてる。
大通りを歩くと、目に入るツリーの飾りやイルミネーションが人々の心を踊らせている。

気が付くと、僕の周りは幸せそうに歩くカップルばかり。

腕を組んだり、手を繋いだり、見つめあって・・・
幸せそうに寄り添う人たち・・・


ユンホさんと出会ってから、初めてのクリスマス。


僕はどうしてもユンホさんにプレゼントしたいものがある。
クリスマスにって・・・ずっと前から決めてた。


けど・・・


「チャンミン、悪い。今日、仕事で、、、深夜までかかりそうなんだ。」


仕事って言われると、僕は何も言えない。
ユンホさんはとても忙しい人だから、、、我儘は言えない。

大人しく、家に戻ろう。

アパートの方へ足を向きなおして、僕は俯いて歩き出した。

みんな楽しそう。
幸せそうな顔をしてキラキラ輝いてる。

自分だけが寂しい人間なんじゃないかって、そんな風に思ってしまうくらいに、
街全体が、踊っているように見えた。


ふと立ち止まって、ショーウィンドウに映る自分の姿を見た。

なんて悲しい顔。

去年まで、こんな風に思ったことなんて一度もなかったのに・・・
彼女がいなくても、友達と騒いで楽しく過ごしてたのに・・・

なのに、ユンホさんに会えないだけで、こんなに胸が痛いなんて・・・
まるで、女の子みたいだ。

一目だけでも会いたい。
遅くなってもいいから、、、ダメかな?

もう一度、ショーウィンドウを見ると、
映り込んだ僕の隣で、いるはずのないユンホさんの姿が見える。


会いたいな




やっぱり、、、、

やっぱり待ってよう。
ユンホさんの家で、帰りを待ってよう。


僕は、もう一度くるりと足を反対に向けて、人波をかき分けるように足早に歩きだした。




ユンホさんから、


「いつでもおいで」


そう言われて預かったカードキー。
これを使う時はとても緊張する。

部屋に足を踏み入れると、自動的に明かりが灯って、ユンホさんの香りに包まれる。
僕の大好きな香り・・・



抱え込んだ荷物をキッチンに下ろして、食事の支度を始めた。

ユンホさん、食事済ませてくるかな?
けど、もしかしたら、食事しないで帰ってくるかも・・・

ユンホさんは、いつも僕の料理を誉めてくれる。


--- チャンミン、とても美味しいよ---
--- どの店で食べるよりも、チャンミンのが美味しいよ---



自然と笑みが零れて、心が踊った。










静かな室内・・・
コーナーライトだけを絞って灯す。

僕は、ソファで膝を抱えてユンホさんの帰りを待っていた。
テーブルの上には、ユンホさんの好きなおかずを作って、ケーキも買った。

けど、時計の針はもうすぐ11時を指そうとしている。
やっぱり深夜になっちゃうのかな・・・

温かな室温と、静かな空気。
そして、ほのかな明かりが僕を眠りに誘った・・・








「チャンミン、チャンミン」


僕を呼ぶ声
大好きなトーン

心地よくて、耳になじむ。


「チャンミン、、風邪ひくぞ」

・・・・・「んんんん、、、ユン、、、ホさん?」


ゆっくりと目を開けると、グレーのスーツに身を包んだユンホさんが僕を覗きこんでいた。


「ほら、チャンミン、起きて?」


促されて、身体を起す。


「ずっと待ってたのか?」

・・・・・「はい・・・」

「遅くなるから、帰ってろって言っただろ?」


ユンホさんは絶対に僕をこのマンションに泊めてくれない。
どんなに遅くなっても、僕が寝てしまってても・・・


〝チャンミン、送るよ〟


そう言って必ず僕をアパートまで送り届ける。

そして、ユンホさんは決して僕には声を上げたり叱ったりしない。
優しく諭すような口調・・・

大切にしてくれてるって、
僕を大事にしてくれてるんだってそう思うようにしてたけど・・・

もしかしたら・・・


〝帰ってろって言っただろ?〟


もしかして僕がここにいたのがいけなかったのかな?って、、、
何か、都合の悪いことがあったのかも・・・


クリスマスだから・・・

そう、きっと、、、
きっと大切な人と過ごしてきたのかもしれない。

ユンホさんに似合う、美しくてきれいな女の人・・・


僕はここに居ちゃいけないんだ。


・・・・・「僕、帰ります。ごめんなさい」


立ち上がって、鞄を掴もうとしたら・・・


「こら、そうじゃないだろ?」


腕を掴まれて、引き寄せられた。


ユンホさんのスーツから、微かに香水の香りがする。

やっぱり女の人?
ユンホさんはカッコよくて、素敵だから、女の人がいたっておかしくない。

いつも、そう思ってる。
ユンホさんが、僕に飽きたとしてもなるべく傷つかないように、日頃からそう思うようにしてる。


だって、僕は男だから・・・
細くて、柔らかくて、ただいるだけで魅力的な、そんな女の人じゃないから・・・


けど、今日は辛かった。
街を一人で歩くのも、夜を独りで過ごすのも・・・

辛かったんだ・・・


・・・・・「女の人?」

「えっ?」

・・・・・「香水の香りがするよ? 女の人、、、抱いてきたの?」







2へつづく

こころ日和。の読者の皆さま、メリークリスマス♡
聖夜の夜、いかがお過ごしですか?

クリスマスの夜、突然の更新を見つけてくださった読者さま、
ありがとうございます。

実は、いつも仲良くさせてもらっている読者さんから、メッセージをいただいて、
『こんな恋の始まり方。』のクリスマス番外編の更新を待っていてくださったようで、
なのに私、そのお約束をすっかり忘れていたんです。
tokoちゃん、本当にごめんねm(__)m

クリスマスは終わっちゃいますが、
今日から3日間、21時にこちらのお話を更新させていただきます。

全3話です。
よろしかったら、おつきあいくださいね。

お久しぶりのお話の更新です。
ちょっと緊張しますが、楽しんでいただけたら嬉しいです。


それでは、素敵なクリスマスの夜をお過ごしください。
いつもご訪問ありがとうございます。







こころ。

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読者の皆さま、大変ご無沙汰しています。
管理人のこころ。 です。

すっかり空は冬の色になり、寒さも厳しくなってきましたが、
皆さまお変わりなくお元気で過ごしておられますか?

こちらのお部屋をお休みしてから、1か月が過ぎました。
私は変らず毎日元気に過ごしています。


昨日、2018年最後のライブが無事に終わりましたね。
参戦された皆さま、楽しまれましたか?

今回、いつもと同じように くる*くるりのkieちゃんと参戦しましたが、
ライブ前に久しぶりに、読者さまとミーグリ(笑)する機会を作らせてもらいました。


20018.12.16 京セラ


事情で暫くは読者さまとお会いする機会を設けていなかったで、
今回は本当に久しぶりでした。

私はお部屋をお休みしているので、読者さまへの連絡等は、
全てkieちゃんにお任せしました。
なので、私はちょっとしたおまけのつもりで参加させていただきましたが、
沢山の方が時間を作って下さり、会いに来てくださいました。

ライブ前のバタバタする時間に、足を運んでくださった読者さま、
本当にありがとうございました。

皆さんから沢山お土産も頂きました。


2018.12.16 京セラ 読者さまから ① 2018.12.16 京セラ 読者さまから ②

2018.12.16 京セラ 読者さまから ③ 2018.12.16 京セラ 読者さまから ④


皆さん、メッセージカードや手紙を中に入れてくださっていて、
いつもそれを読むのが私の楽しみです。

お会いして、私のお話の事を熱く語って頂くのを聞いていると、
読んでいただいてるんだな、、、と改めて実感できました。
中には、私よりも詳しく覚えていてくださる方もいてビックリ(^^)

久し振りの読者さまとの時間、本当に楽しかったです。
皆さま、色んなお話を聞かせてくださって楽しい時間をありがとうございました。

そして、いつも一緒に参戦してくれるkieちゃん。

今回も楽しかったね。
待ち合わせた駅から、お別れするまでずっと笑ってた。
楽しかったです。
また1月、沢山笑おう(^-^)




さて、昨日読者さまにも沢山お尋ねをいただきましたが、
こちらのお部屋の再開は、年が明けてからになりそうです。

〝こころ。さん、またいつものように余りに長く休み過ぎて、
またキーボードが上手く打てなくなるんじゃない?〟

なんて御心配をいただきそうですが(笑)

お話は別室で続けておりまして、
相変わらずのユノ×チャンミン脳で、妄想続行中です。

こちらのお部屋の再開は、少し頭の中のお話を整理してから、
スッキリ状態で戻ってきたいと思っていますので、
その際はまた、以前のようにお付き合いいただけたら嬉しいです。


最後に、お休み中にも関わらず、
お部屋にご訪問下さり、足跡、コメント、そして、ランキングボタンで
応援を続けてくださっている読者さま、感謝しかありません。
忘れないでいてくれてありがとう♪

それでは、皆さま風邪などひかず、お元気でお過ごしくださいね。
いつも本当にありがとう(^-^)





管理人  こころ。より
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