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私の心の中のお話です。
ご了承ください。



シム・チャンミンが好きですか? 1







「おはよ、チャンミン、、、、」

・・・・・「おはようございます。ユンホさん。」



窓から差し込む朝日が眩しい。
フワフワの白い雲が、透き通るような青の空にポッカリと浮かんでいる。

秋色に染まった街路樹の葉が、時折吹く秋の風に揺れたかと思うと、ヒラヒラと舞い落ちる。


今日は、久しぶりの〝ユンホさんの居る休日〟


いつも朝はバタバタと時間を過ごすから、
今日は美味しい朝食をゆっくりと食べてほしくて、僕はユンホさんより少し早起きをした。



「いい匂いがして、目が覚めたよ。」

・・・・・「準備しますので、シャワー浴びてきてください。」

「ん、、、」



寝癖が付いた髪をガシガシと掻きながら、
ユンホさんがシャワー室に消える。

僕は、テーブルに朝食のセッティングをしてエプロンを外した。


開いた窓から、空を仰ぐ。
目を閉じて、朝の澄んだ空気を胸いっぱいに吸い込んだ。


フーッと息を吐いて、窓際で日差しを浴びている小さな植木鉢に目をやる。


先輩、元気かな・・・



〝ユンホと仲よくやれよっ!〟



目に浮かぶのは、笑って手を振りながら去っていった先輩の笑顔・・・

長い間、僕の心に影を落としていたあの頃の苦い記憶は、
先輩の笑顔で、塗り替えられている。


手を伸ばして、それに触れる。
小さな花びらを必死で広げている、淡い桃色の可愛い花・・・

健気なその姿に、思わず笑みが漏れた。







「今、ジュンソの事考えてるだろ?」


少し硬い声が聞こえたかと思うと、
その刹那、長い腕が伸びてきて、僕は背中から強く抱きしめられた。

じんわりと伝わる熱と、ソープの香り・・・


・・・・・「ユンホさん?」

「・・・・・」

・・・・・「ユンホさん?」


僕の身体を包む彼の腕の力が、さらに強くなる。


「なぁ、その花、、、お店じゃダメ?」


僕の耳元に掛かる彼の吐息が、くすぐったい。


・・・・・「いつもは、お店に置いてますよ? 今日はお休みだから、、、」

「この部屋に置いておきたくない。」


僕は、窓を閉じてから、身体をくるりと反転させる。
目の前には、バツが悪そうな顔をしたユンホさんが、僕をじっと見つめている。


・・・・・「元気にしてるかなって、、、そう考えていただけですよ?」

「ほら、やっぱり、、、」

・・・・・「えっ?」

「ジュンソの事考えてたんだ。」


子供のように頬を膨らませて、僕に必死で抗議をしている。
そんなユンホさんの意外な一面を、僕はとても愛おしく感じるんだ。


・・・・・「ユンホさん、ありがとうございます。」

「何が?」

・・・・・「ユンホさんのお陰で、長い間心に突き刺さっていた棘が抜けました。」

「・・・・・」

・・・・・「ユンホさん?」

「・・・・・」

・・・・・「ご機嫌直してください。」

「・・・・・」

・・・・・「ねっ?」


僕は、そのままユンホさんに身体を寄せ、
拗ねて尖ったままの彼の唇に、そっと口づけた。

ユンホさんが、表情を緩め、ふっと笑みを漏らす。
その笑顔に僕もまた、つられて笑った。













・・・・・「えっ?」

--- いや、朝の散歩でな、、、定休日だと分ってはいても、つい店の前を通ってしまうんじゃが、、、---

・・・・・「す、すいません、、、」

--- 何も、謝ることなど無い。ただ、仲がいいのは良いことじゃが、年寄りには刺激が強すぎてな、、、ははは---


昨日の朝、、、

窓辺でユンホさんに抱きしめられていたのを、
まさか、お爺さんに見られてたなんて、、、


--- ま、とにかくシムさんが幸せそうで、何よりじゃな。 ---


自分の顏に熱が集まるのを感じる。
その場に居た堪れなくなって、僕はトレイを抱えてキッチンへ逃げ込んだ。







僕は毎日幸せを噛みしめている。


いつも傍にユンホさんを感じられる。
お店には、毎日お客様の笑顔と笑い声が溢れてる。


もうすぐ、冷たい季節がやってくる。
空も風も空気も、凍えるように冷えるけれど・・・




ここは 『girasole』




暑い夏の季節に、眩しい太陽に向って大輪の花を咲かせる向日葵のように、
いつの日も、お客様の笑顔が溢れる温かい場所でありたいと、そう思う。







もし、貴方がこの街を訪れる事があれば、
この場所を思い出してください。

向日葵のような笑顔で、貴方をお迎えいたします。




・・・・・「いらっしゃいませ。ようこそ、girasoleへ・・・」








シム・チャンミンが好きですか? ・・・ fin

読者の皆さま、おはようございます。
全26話完結です。

すでに読んでくださったことのある読者さま、初めて読んでくださった読者さま、
皆さん沢山応援してくださって本当にありがとうございました。

相変わらずコメントのお返事がなかなか出来ないのですが、
よろしかったら感想をお聞かせください。
コメント欄開けます。

明日からの更新は、今のところ未定です。
皆さんにご協力頂いている次作のアンケートが本日締め切りですので、
その結果を参考に明日の朝、更新します。
お楽しみにしてくださいね♪

それでは、今日も1日いい日になりますように(^-^)





こころ。

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私の心の中のお話です。
ご了承ください。



シム・チャンミンが好きですか? 1






・・・・・「いらっしゃいませ。」


朝の澄んだ空気の中・・・
いつもの時間、いつものように、聞き慣れたドアベルの音が軽やかに響く。


---おはよう。気持ちのいい朝じゃな、シムさん ---

「はい、とっても」

--- いつものを頼むよ---

「はい、お待ちくださいね。」


常連のお爺さんが、いつもの場所に腰を下ろしたのを見届けると、
キッチンに戻ってコーヒーを淹れる。

コポコポと、コーヒーの沸く音が聞え出すと同時に、
店内には、香ばしいコーヒーの香りが立ち込める。


「お待たせしました。ごゆっくりどうぞ。」


お爺さん専用のコーヒーカップ。
彼のお気に入りだ。


--- ありがとう。いただくよ---


変わりない日常。
僕は、幸せで満たされた日々を過ごしている。

ふっと、目に入って来た、
窓の外に広がる空。

青く澄み渡る空は、まるで今の僕の心のようだ。



ユンホさんと一緒に生活するようになって、1ヶ月が過ぎた。

暑かった夏は過ぎ、空も風も、秋の色に染まり始める。
街路樹の木々も、黄色く色付いている。

相変わらず彼は仕事が忙しく、ゆっくりとした2人の時間が持てるのは、
たまの休日だけ。

けれど、朝目覚めれば、必ず彼が隣にいる。
優しく微笑みながら、僕の髪を撫でてくれる。

それだけで僕は、十分幸せだった。





そんな満たされた時間を過ごしていたある日・・・


その日は、久し振りの雨・・・
朝からしとしと降り続き、ようやく止んだのは、閉店時間が近づいた頃だった。


雨のせいか、今日はお客様も少なくて、寂しい1日だった。


〝今日は、接待の飲み会だから、遅くなりそう。先に休んでて〟


そんなメッセージがユンホさんから届いたのは、夕方・・・
陽が落ちかけた頃・・・


少し早いけど、お客様もいないし、今日は早めに閉店しよう。


・・・・・「よしっ」


そう決めて、店の外の看板の灯りを落としたその時だった。



静かな店内に、ドアベルの音が響く。


・・・・・「申し訳ありま、、、、、」


閉店を告げようと振り向いた僕の視界に、、、、


--- チャンミン、、、---

・・・・・「先輩、、、」


少し緊張した面持ちで、扉の傍に立っていたのは、
ジュンソ先輩だった。


--- もう、閉めるのか? ---

・・・・・「・・・・・はい、、、」

--- ちょっとだけ、、、時間いいか? ---



どうしよう、、、

どう答えていいのか分からなくて、口籠っていると、、、


--- 話したいことがあるんだ。少しだけでいい、、、---


そう言われて、仕方なく顔を上げ、彼と視線を合わせた。

先輩の表情が、今までと少し違う。
僕を見つめる瞳が、ゆらゆらと揺れていた。


・・・・・「何もなくて、、、コーヒーでも、、、良いですか?」


そう言うと、先輩の強張っていた表情が少しだけ和らぐ。


--- ああ、、、悪いな---

・・・・・「いえ、、、」


足早にキッチンに入り、コーヒーを淹れる。
トレイに乗せて、カウンターに座る先輩の前に静かに滑らせた。


・・・・・「どうぞ、、、」

--- サンキュ---


1つの椅子を間に挟み、僕は先輩の隣りに腰を下ろす。
先輩は、カップを手にして一口コーヒーを飲むと、カチャリとソーサーに戻し、小さく息を吐いた。


--- チャンミン、今更だけど、、、---

・・・・・「・・・・・」

--- 悪かったよ、、、---

・・・・・「えっ?」

--- なんだか、俺、、、お前を酷く傷つけてたみたいで、、、ユンホにさ、、、聞いたんだ---


ユンホさんに?


--- ほら、卒業式のさ、、、あれ、、、---

・・・・・「そんな、、、もう、昔の事ですから、、、」

--- けど、お前あれからずっと、、、俺のせいで、、、---

・・・・・「・・・・・」

--- 再会してからも、色々と、、 、お前に酷い事、、、---

・・・・・「もう、いいんです。忘れましたから。」


そう、、、
ようやく、そう思えるようになったんだ。


--- 何日か前に、昼間に出先でばったりユンホに会ってさ、、、
あれきりだったから、バツが悪かったんだけど、あいつが食事に誘ってくれて、、、---


ユンホさん・・・


--- お前の気持ちが真剣だったこと、聞いた。俺、まさかさ、、、
あの時は、ふざけてるんだと思ってて、冗談だって思ってた。
あれからずっと、お前が、俺の事で傷ついたまま生きてきたって、、、そう聞いてさ、、、---

・・・・・「いいんです。普通なら、きっと皆、そう思います。」

--- でも、ユンホとは真剣なんだろ?---

・・・・・「あっ、、、それは、、、」

--- 聞いたよ、、、一緒に住んでるって、、、---


驚いた、、、
ユンホさんが、そんなことまで話しているなんて、、、


--- あいつさ、俺と違って、ホントに真面目でいい奴だから、、、---

・・・・・「・・・・・」

--- お前とのこと、俺に話してくれたよ。堂々と、俺の目を見てさ---


〝俺は、チャンミンを愛してる〟


先輩は、そう言うと、ふっと笑った。
そして、カウンターの上に置いていたペーパーバックの中から、、、


--- これ、今までのお詫び。つまんないもんだけど、良かったら、店の隅にでも飾ってよ。---


差し出されたのは、小さな寄せ植えの植木鉢。
幾種類もの鮮やかな緑色の葉の中に、小さく膨らんでいる、可愛らしい桃色のつぼみ・・・


--- 薔薇とか、そう言うのよりもこっちの方が、なんとなくお前らしいかなって、、、---

・・・・・「先輩、、、」

--- それにさ、上手く育てれば、毎年花が咲くって、、、---


グイッと僕に押し付けるように差し出されたそれ・・・
受け取るべきかどうか、、、、そう思い悩んでいると、、、

先輩は、手にしていたそれをゆっくりとカウンターにおいて、
小さなため息をつく。



--- 実はさ、来週田舎に戻ることになったんだ。---

・・・・・「田舎?」

--- 随分前から、親父の調子が良くなくて、、、とうとう母親に泣きつかれてさ。---

・・・・・「戻るって、、、」

--- 親父の小さな会社、継ぐことになった。---


俯いてそう話す先輩の瞳は、なんだかとても寂し気で、、、


--- お前に会うのも最後だと思う。だから、一言詫びたくて来たんだ。 ---

・・・・・「そう、、、なんですか、、、」

--- ん、、、---


人生、どんなことが起こるか分からない。
自分の思うように生きていられる人間なんて、この世に居るのだろうか。

先輩だってきっと、やりたいことがあったはず。


胸が痛んだ、、、



・・・・・「これ、、、店に飾りますね。気に入りました。」


カウンターの上の鉢に手を添え、自分の元に引き寄せた。


--- そうか、、、良かった---

・・・・・「お花、、、毎年咲くようにちゃんとお世話します。」

--- あぁ、、、---

・・・・・「先輩、ありがとうございます。」



よくわからないけれど、
その時の僕は、なんだか気持ちが晴れ晴れとしていた。

長い間、心に刺さっていた小さな棘が、ようやく抜け落ちた、、、そんな感じ。


〝ありがとう〟


先輩への言葉には、沢山の意味を込めた。


あの時、、、


〝お前、顏上げてみ? きっと、いい事あるからさ〟 


僕に声を掛けてくれてありがとう。


〝悪かったよ、、、〟


その言葉を、伝えに来てくれてありがとう。

そして、可愛いお花を、ありがとう・・・



先輩、ありがとう、、、




--- あいつにも宜しく言っといてくれよ。田舎に戻る事、なんとなく言えなかったから。---

・・・・・「はい。伝えますね。」






--- ユンホと仲よくやれよっ!---


先輩は、コーヒーを飲み干すと、笑って店を後にした。
僕は、その後ろ姿が見えなくなるまで、先輩を見送った。


手にしていた鉢植えの中のつぼみが、小さく揺れたような気がした・・・・・












26(完結話) につづく

読者の皆さま、おはようございます。
明日の朝で、「シム・チャンミンが好きですか?」完結します。
最後までおつきあいください♪

さて、アンケート凄いことになってます(笑)
そして、面白コメント続々(笑)
結果を楽しみにして下さっている方もいてくださるので、
皆さんに報告させていただきますね。



それでは、今日も1日いい日になりますように♪
いつもご訪問、応援ありがとうございます。






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私の心の中のお話です。
ご了承ください。



シム・チャンミンが好きですか?








乱れたシーツの上に、裸の男が2人、重なりあう。
女の人とも経験がない僕は、ただベッドに横たわるしか出来ない。

ユンホさんにされるがまま、、、

けど、、、


僕の身体の隅々に触れる手の感触とか、
胸の尖りを刺激する舌先の感触とか、、、

僕に触れるすべての彼の動きが、滑る様に滑らかで・・・


・・・・・「うっ、、、」


幸せなのに、その気持ちと同様に、湧き出てくるつまらない感情・・・


涙が溢れる。
泣いちゃダメなのに、止まらなくて、、、

漏れ出る声を聞かれないように、手の甲で口を押えた。
けれど、、、



「チャ、チャンミン?」


僕のわき腹を這うユンホさんの唇の感触が、ふっと消えて・・・


「ど、どうしたの? 嫌だった?」


泣いてる僕に気が付いたユンホさんが、
慌てて僕と視線を合わせるために這い上がってくる。

不安気な瞳で僕を見下ろすと、
彼の美しく長い指が、僕の目じりを優しくなぞる。


「ごめん、、、嫌だった?」


違う、、、そうじゃない、、、


僕は何度も首を振った。


「チャンミン、、、」

・・・・・「ち、違います、、、そうじゃないです。」

「でも、、、」


悲しくなってしまったんだ。

今、僕に触れる掌も唇も、、、

僕じゃない誰かに、、、
僕よりももっと、美しくて柔らかな誰かに、、、

触れたことがあると思うと、
胸が締め付けられて、、、


・・・・・「少しだけ、、、妬けちゃって、、、」


どうにか涙を止めたくて、
僕は無理に笑顔を作った。


すると、ユンホさんは僕のその少ない言葉だけで、
バカな僕の気持ちをくみ取ってくれて、、、


「バカだな、チャンミン、、、」

・・・・・「ごめんなさい、、、」

「ほら、、、泣かないで、、、」

・・・・・「だって、、、」


ユンホさんの優しさが、
止まりかけていた僕の涙を誘う。

大きな掌が、僕の頬をするりと撫でた。


「誓うよ、チャンミン。この瞬間から、僕の手も唇も、、、僕の全部が、君の物だ。」

・・・・・「ユンホさん、、、」

「君にしか触れない。約束するよ。」



過去に嫉妬するバカな僕・・・
そんな僕を、優しい言葉で包んでくれる。


こんな人、僕は今まで出会ったことがない。


この人を・・・
ユンホさんを好きになって、本当に良かった・・・


・・・・・「ユンホさん、、、」

「ん?」

・・・・・「ぼ、僕が、、、」

「・・・・・」

・・・・・「シ、シム・チャンミンが、、、好き、、、ですか?」


聞きたかった。
今まで何度も、ユンホさんが口にしてくれた言葉・・・

けれど、もう一度、、、
もう一度だけ、聞きたくて、、、


瞳が揺れる。

それは、自分に自信のない僕の心が、
瞳をゆらゆらと揺らすから・・・


そんな僕に、ユンホさんはふっと笑みを浮かべて、、、


チュッ、、、、


と、僕の瞼にキスを落とす。


そして・・・
まるで、教会の十字架の前で誓うように、、、


「シム・チャンミンが、大好きです。」



神様が、僕に本物の愛をくださったんだと、そう思った。



ふふっと笑い合って、僕達は愛の続きを始める。



長い長い夜が、始まる。



月明りだけが、ユンホさんと僕を、優しく見守っていてくれた・・・・・




「チャンミン、、、続きをしようよ。」

・・・・・「はい」

「早く、君を感じたい。欲しいよ、、、チャンミン、、、、、」











23へつづく

読者の皆さま、おはようございます。
この回は、少しお話が短くてごめんなさい。

明日の23話は、鍵記事予定です。
指定のパスを入力してお部屋に入室してくださいね。
お待ちしています♪

そして、本日は日曜日。
くる*くるり のkieちゃんとの企画2話更新日です。
「空を見上げて。」第2話 は、こころ日和。のお部屋にて、
13時に更新予定です。
お部屋でお待ちしていますね。

いつもご訪問、そして沢山の応援をありがとうございます(*^^*)
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※ 前記事に、アンケートの願いの記事を更新しています。
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